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ブランディング関連 | 非広告手法で業績を劇的に変化できる事例を集めました。 - Part 6

ブランディング関連

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商品開発とファンサイト。「あなたは特別なファン」!

それいけ!じゃがり校

利用頻度の低い顧客を、

リピーターに、

そして企業のファンに「育てる」試みについて、

このメルマガでも何度かご紹介してきました。

 

http://www.calbee.co.jp/ 内「じゃがり校」の様子

それいけ!じゃがり校

じゃがり校は、

カルビーが運営するファンサイトの名前です。

ファンサイトは「オープン」であることがほとんどですが、

カルビーの場合は、学校をモチーフにし、

あえて「入学試験」を設けています。

想いの強いファンで構成され、

毎日サイトを来訪すれば「皆勤賞」「超皆勤賞」と

称されるスペシャル感も。

「カルビーにとってスペシャルなファンである」という

意識の強いファンにまで育てます。

メンバーでの商品開発も行っています。

未来へつながるファン育成といえるでしょう。

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ユーザーを巻き込み、ローカルを元気にするキュレーションサイト

地域の力を後押しするキュレーションサイト

ユーザーに、一テーマにまつわる知識を提供する

集積知=キュレーションサイトが

増えてきています。

 

「coLocal」(コロカル)は、

ローカルを元気にするというテーマで

地域に密着した話題を集めた

キュレーションサイトです。

 

colocal コロカル ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

http://www.colocal.jp/

地域の力を後押しするキュレーションサイト

このサイトの一番の特徴は、

「坂―1ブランプリ」など、

ユーザー参加型コンテンツが盛況なことです。

ニッチなテーマでありながらも

ルールや参加方法をシンプルにし、

ユーザーが主体的に参加できるように

工夫されています。

 

参加型コンテンツは、

ユーザーをファンにまで育てるのに有効な手法です。

ユーザー同士でコミュニティが形成されることもあります。

より深く長いファンになって欲しい、

全ての企業の願いですね。

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チームの力を引き出す!WEB上でリアルタイムにコラボレーションし図が作成できるサービス

リアルタイムコラボレーション

飛行機などの交通手段の進化と、

WEBを用いたコミュニケーションの進化により、

物理的な距離はだんだんと問題にならなくなってきています。

こちらのサービスは、

さらにプロジェクトメンバー間の距離を

縮めてくれるサービスです。

 

Cacoo Web上でフローチャートやUMLなど様々な図を作成

https://cacoo.com/lang/ja/

リアルタイムコラボレーション

遠隔でプロジェクトメンバーが会議する時、

時間差で各自が書き入れる時など、

図を共有し作成することができます。

 

SkypeやTELなどでは伝わりにくいものも、

図ならば共有しやすいですね。

こちらも、「百聞は一見に如かず」。

見るものを共有すると、

理解も共有しやすいと言えるでしょう。

的確なコミュニケーションは、

ビジネスを加速させます。

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ネット社会の現代。TV広告は本当に「もう古い」のか?

なぜグノシーはTVCFに10億円

一昔前は四大媒体といえば「テレビ・ラジオ・新聞・雑誌」

と言われていましたが、

今は多くの人がネットを使う時代になりました。

広告の分野でもそれは同じことで、

ネット上にはバナー広告やPPCなど、

多種多様な広告が出回っています。

 

では、TV広告は、

現代ではもう「お払い箱」なのでしょうか?

 

それに対する一つの答えがこちらです。

 

ブログ「永江一石のITマーケティング日記」

トップページ

http://www.landerblue.co.jp/blog/

TVCMはもう古いのか?

記事「なぜグノシーはTVCFに10億円も使ったのかを検証」

http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=1247

なぜグノシーはTVCFに10億円

グノシーは、

ネット上でニュースを配信するサービスです。

 

グノシー

http://gunosy.com/

グノシーはなぜTVCMに投資したのか

そのため、ネット広告の方が相性がいいのではないか、

というのが凡その見方でした。

 

しかし、グノシーの真の狙いは、

ネットを使いこなし、すでに

某かのニュースサービスを使用中の人ではなく、

ネットのライトユーザー層。

ネット広告よりもTV広告を視る層でした。

 

本当に狙いたいターゲットはどこか。

ターゲット層に届きやすい方法は何か。

突き詰めて適切な手段を用いたいものです。

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企業と顧客が出会うとき。ネット上の交流が長期顧客を育てる

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非広告ブランディング一度商品やサービスを利用した顧客に

リピートユーザーになってほしい。
何度でも利用してほしい。
どの企業も心から欲しています。

ユニクロの場合、自ら「公式」として
情報交流サイトを立ち上げました。
交流を通じて 「顧客」から長期的な「ファン」へと
ユーザーを育てることが KPI です。

また、
ユーザーの意見を吸い上げ
店舗運営に反映させるなど
ユニクロ側にとっては一石二鳥。

ユーザー側からすれば実際にどのくらいまで
声が取り入れられているのかを
理解することで、顧客への忠誠度を
測るリトマス試験紙になります。

このような双方向性を持った交流が
現在一番盛んな手法です。

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