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販促・マーケティング関連 | 非広告手法で業績を劇的に変化できる事例を集めました。 - Part 5

販促・マーケティング関連

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ブロックだけで玩具世界一、LEGOがトップを走る理由

レゴが「ブロック」だけで玩具世界一になれた理由:日経ビジネスオンライン

LEGOといえば、子供から大人までファンの多いおもちゃです。

組み合わせ次第で無限の創造ができる反面、

人気の秘密はその逆かもしれません。

 

http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20150210/277340/

レゴが「ブロック」だけで玩具世界一になれた理由:日経ビジネスオンライン

 

LEGOブロックのの人気シリーズに「プレイテーマ」というものがあります。

テーマに沿った人形や、組み合わせて使えるアイテムが

セットになったものです。

 

ブロックを使って何を作るか、具体的なテーマを「お題」として与えることで、

世界観を作り、そこに浸るという遊び方をサポートしています。

 

応用する場合は、テーマに沿ってアイテムを集めコンプリートするなど

サービスへの関わり方を具体的に、複数提示することで

浸りやすく、熱中しやすくすることができると考えられます。

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拡散されやすいのはどんなもの?多くシェアされた記事を分析し「心が動く記事」を探る

ネットで拡散されやすい記事タイトルを分析してみるとわかったこと   GIGAZINE

FacebookなどSNSが浸透し、

「記事をシェアする」「拡散する」という行動が根付いてきました。

多くのユーザーに拡散されることを「バズる」などと言うのも

耳にする機会があるのではないかと思います。

 

そんな「バズった」記事を分析したエンジニアがいます。

http://gigazine.net/news/20150116-buzzfeed-headlines-analysis/

ネットで拡散されやすい記事タイトルを分析してみるとわかったこと   GIGAZINE

 

彼によると、

「~する5つの方法」や「~に見られる15個の特徴」のような「リスト記事」が拡散されやすい、

以前は「THE~(最も○○なX個のもの)」が主流だったが、今は「~things(○○なものX個)」という柔らかい表現が主流になっているなどの傾向があるとのこと。

つまり、注目度が変わるほど、タイトルやヘッドラインは重要だということです。

 

例えばメールマガジン等を発行する際に活用できます。

より開封率を上げ、文面を読みたいと思わせるような

タイトルを付けることが肝要です。

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歴代の機種の展示で「共に歩んだ時代を共感」

ソニー、JR品川駅でウォークマン35周年記念展示。初代含む歴代27機種が一同に   Engadget Japanese

http://japanese.engadget.com/2015/01/30/jr-35-27/?ncid=rss_truncated

ソニー、JR品川駅でウォークマン35周年記念展示。初代含む歴代27機種が一同に   Engadget Japanese

こちらは、ソニーが各世代のWALKMANを品川駅で展示しているという記事です。

古い機種はカセットのものから、MDを経て最新のハイレゾ音源対応のものまで並んでいます。

 

この展示は、単に機種の歴史を並べているだけではなく、

見ている人にそれぞれの時代の機種から思い出を想起させることに意味があります。

それだけWALKMANが身近な存在であると思わせるのです。

 

 

このアイディアを活かす例としては、

製品などを時代ごとに並べ、各アイテムの特徴などを添えて

変遷を一緒に体感させ、より身近な存在に感じさせるという手段が考えられます。

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その入力フォームは使いやすい?シニア向けの入力フォームとは

こんなにあった!シニア対応を本気で進める『皇潤』の入力フォームが使いやすい理由   マミオン有限会社 シニアマーケティング、ウェブユーザビリティ評価

一般のサイトでも入力フォームの使いやすさは大切ですが、

商材のターゲットがシニアの場合、

さらにその分かりやすさが問われます。

 

マミオン有限会社

http://mamion.net/2014/12/皇潤の入力フォームが使いやすい理由/

こんなにあった!シニア対応を本気で進める『皇潤』の入力フォームが使いやすい理由   マミオン有限会社 シニアマーケティング、ウェブユーザビリティ評価

 

入力フォームの分かりやすさに尽力しているサイトとして、

健康食品『皇潤』で有名なエバーライフがあります。

入力しやすいフォームはそれだけでコンバージョンアップに繋がります。

 

シニアに分かるよう気遣ったサイトであれば、

コア世代にも分かりやすいクオリティとなります。

 

具体的には、

  1. 各フォームがそこそこ大きく見やすい
  2. 必須項目表示がわかりやすい
  3. ふりがなが自動的に入力される
  4. 住所が自動的に入力される
  5. 電話番号欄には数字以外入力できない
  6. 生年月日の初期値が50歳に指定されている
  7. メールアドレスの補完機能がある
  8. エラー入力へのフィードバック内容が具体的
  9. 「次へ」ボタンを押すと、間違った項目だけを表示してくれる

 

その他、ポイントとして、

・姓名、郵便番号のフォームを統合する

・全角/半角の自動修正を行う

・誤って「戻る」を押した際の確認メッセージを出す

といった工夫が見られます。

 

御社の場合、ユーザーとの接点になるアイテムは

ターゲットにとって使いやすいものになっているか、

今一度確認してみるのをオススメします。

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コンテンツ発信の効果を最大化する施策 【UIをスマートフォンに最適化。行動科学からコンテンツ配置を考える】

スマホ大画面時代、親指リーチ範囲が鍵となる新たなインターフェースデザイン   ギズモード・ジャパン

例えばインターネットの画面の場合、

画面のどの部分が良く注視されているでしょうか?

その答えは、よく、「F」字型と言われています。

画面左上から下へ、また、左から右へと目が行きやすいというものです。

 

では、スマートフォンの場合、

画面のどの部分が良くタップされているのでしょうか?

 

スマホ大場面時代、親指リーチ範囲が新たなインターフェース

http://www.gizmodo.jp/2014/09/post_15582.html

スマホ大画面時代、親指リーチ範囲が鍵となる新たなインターフェースデザイン   ギズモード・ジャパン

右利きの人がスマホを手に持った際にタップしやすい、

つまり親指の届く範囲を図にしているのが今回の記事です。

 

(応用例)

コンテンツを設計する際にこういった人間工学、

インターフェースについて意識することも、

効果を最大化させるためには必要です。

タップしにくい、入力しにくいといった理由で機会を逃すような勿体ないことには

なりたくないものです。

 

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