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販促・マーケティング関連 | 非広告手法で業績を劇的に変化できる事例を集めました。 - Part 9

販促・マーケティング関連

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宙に浮く、球体でくるくる回る無線のスピーカーはありますか?

無線

まず最初にお答えしましょう。

あります。

あなたの部屋にも会社にも置けますし、

マイクも内蔵していますので電話会議もできます。

(もちろんハンズフリーで友人と雑談することもできます)

 

Om Audio「OM/ONE」

http://www.omone.com/om-one

無線

10年前には考えられなかったような商品が、

無線、バッテリーなどの技術の発達により、

低コストで作ることが容易にできる時代になってきました。

 

スピーカーが浮くこと自体に意味があるかというと、実際のところほとんどないでしょう。

しかし、その見た目の面白さ、ワクワク感を見込んで期待する人たちが

多くいることも事実です。

クラウドファウンドからの出資で製品化に漕ぎつけているところからもそれは伺えます。

 

未来が現実になっていくドキドキに、投資する人がいるのです。

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リアル店舗をオンラインと照らし合わせて分析、逆向きの「OtoO」(Offline to Online)

リアルからウェブへ送客する

OtoOというと、広く知られているワードは「Online to Offline」です。

つまり、オンラインでの活動が実店舗に影響する、

オンラインとオフラインが連携する、といったことを意味しています。

 

今回お伝えするのは、「Offline to Online」、つまり、

今までと逆向きの発想でのオンラインーオンライン連携・活用の考え方です。

 

リアルからウェブへ送客する店舗版Google Analytics「TIDE Analytics」

http://japan.cnet.com/sp/startup_asia/35052029/

(詳細はリンク先をご参照ください)

 

店舗の訪問回数や時間、その他訪問客の情報を分析し、

知ることができるツールです。

クーポンや特典を訪問者に提供することも可能と、

さらに拡張の可能性を秘めています。

 

訪問者・ユーザーを知ることは

戦略の第一歩として重要です。

また、クーポンなどで再訪問を促すことは、

一見客をリピーターに育てるのに一役買うでしょう。

 

オンライン・オフラインの垣根を外す方法は、

時代の流れの中でいくつも見えてくることでしょう。

その中で、どのような手法でどのように垣根を外し、

どのようにビジネスに繋げていくのか。

 

遷移の只中にあるからこそきちんと見極め、

ユーザーのハートをがっちり掴んでいきたいものです。

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「暑いから外に出よう」クールシェアで外出を促し集客へ

クールシェア

「日本一暑い」という本来ネガティブなステータスを

逆手に取り、イメージ転換に繋げた市町村に、

埼玉県熊谷市があります。

今や、猛暑日があれば必ずニュースに登場すると言っても

過言ではありません。

クールシェア

http://coolshare.jp/

COOL SHARE   クールシェア

熊谷市 お知らせ

https://www.city.kumagaya.lg.jp/kakuka/sogo/kikaku/oshirase/cool_share.html

熊谷では、地域をあげてクールシェアに取り組んでいます。:熊谷市ホームページ

そんな熊谷市では、ここ数年

涼しさをシェアする「クールシェア」という、

街中の冷房が効いているスポットへ誘導する施策を行っています。

誘導先は図書館などの公共施設の他、

一般のお店も対象に。

お店としても集客につなげています。

 

飲食店など客回転率を気にする店舗より、

お客様が長尻をする方が良い店舗や、

ショールームなどきっかけがないと来店を促しにくい店舗には

良い施策となっています。

 

省エネをしながら、外出を敬遠しがちな暑い街を

熱く盛り上げています。

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「オールウェイズ・コネクテッド」時代へ突入。いったい何が変わるのか?

広告はモバイルへ

スマートフォンの普及が進み、

PCからモバイルへのシフトが進んでいます。

 

今回紹介する記事では「検索広告」を挙げていますが、

広告以外にも全分野でスマートフォン、タブレットの

「モバイル」端末化が顕著です。

 

「モバイル検索広告~ワールドレポート」(マリンソフト)

検索広告市場の構造変化――モバイル端末のクリックが全検索広告の50%に

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1407/25/news008.html

(記事はリンク先を参照のこと)

 

 

一人が一端末を持ち、

オールウェイズ・コネクテッドの時代になることで

インターネットを通じて行われる

あらゆる活動の形が変わると言えるでしょう。

 

Eコマースでの購買もそうですが、

ネットを通じてのコミュニケーションの形も

時間、場所、様々に変わりうるということを想定し

適切なコンテンツを提供して行きたいものです。

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薬局からの元気予報。リスクを伝えて「必要とされる存在」になる

Twitter   ISKRAroppongi

特に女性に多いのですが、

季節の変わり目や天候、気圧の変化に対し

体調を崩しやすいという人が一定数います。

 

そんな人たちにとって、 事前に体調の変化を知ることは重要です。

分かっていればある程度対応がしやすくなるからです。

 

今回ご紹介するのは、 ある漢方薬局のTwitterです。

実際に漢方薬を処方し、 他の薬局でも流通・販売されています。 Twitter   ISKRAroppongi Twitter イスクラ薬局 六本木

https://twitter.com/ISKRAroppongi/status/488488075945713664?lang=ja

こちらのTwitterアカウントでは、 その日の天候から、

起こりうる不調やとるべき対処を 案内しています。

漠然と「体調が悪い」と思っている人にとっても、

なぜ体調が悪いのか(天候などの原因)、

どうすれば対応できるのか(体を温めるなどの対処法)を示すことで、

漠然とした体調不良を問題として認識させます。

 

また、そういった人にとって、 つぶやきが「有益なコンテンツ」になり得るのです。

勿論、生活習慣だけでなく、対応する漢方薬も案内しています。

(キチンとした相談・処方は薬局でという注釈つきですが)

 

問題を認識させる、

問題の解決法を提示する、

有益なコンテンツと認知される、

次回以降も頼りにしようと思わせる、

リピートにつなげる。

一つのアカウントでこれだけの役目を果たし

カスタマーリレーションと「営業」を見事に行っていますね。

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